Journée “Bergson et ses usages” – Université de Toulouse

トゥールーズでしゃべってきます。昨年3月に福岡でやったシンポの、アウェイ版という感じです。。
私はベルクソンとマクタガート、時間の形而上学としてベルクソンはどういう位置づけになるかという話をしてきます〜。

 

Journée “Bergson et ses usages” – Université de Toulouse

Journée d’étude internationale EuroPhilosophie

“Bergson et ses usages”

organisée par Hisashi Fujita (scholar boursier EuroPhilosophie) et Arnaud François (coordinateur local EuroPhilosophie à l’Université de Toulouse)

Université Toulouse II-Le Mirail, Maison de la recherche, salle D 31

15 février 2011, 9h-18h

- 9h : Hisashi Fujita (Université Kuyshu Sangyo, Japon) : « Désir et joie : deux philosophies politiques de la vie (Deleuze ou Bergson II) » (titre provisoire)
- 10h : Su-Young Hwang (Université Hallym, Corée du Sud) : « L’évolution et la contingence : l’évolutionnisme de Bergson en comparaison avec R. Dawkins et S. Jay Gould »
- 11h : pause café
- 11h30 : Yasushi Hirai (Université de Fukuoka, Japon) : « Les événements changent-ils ? Bergson contre McTaggart »

- 13h : déjeuner

- 14h30 : Takuya Nagano (Kumamoto National College of Technology, Japon) : « L’arithmétisation bergsonienne de la durée : pour une confrontation de sa philosophie avec la relativité »
- 15h30 : Paul-Antoine Miquel (Université de Nice-Sophia-Antipolis) : « Épistémologie non fondationnelle et métaphysique de la nature »
- 16h30 : discussion générale

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音声入力で翻訳・辞書

Talk To Me : 携帯に話しかければ翻訳+話してくれちゃう!Android アプリ325

という記事で紹介されていたのを、試してみた。記事では日本語の音声入力は未対応ということですが、実際には現時点では対応しています。

日本語からフランス語。音声入力はかなり正確で、自動的に翻訳、それをフランス語で読み上げてくれるのだが、この読み上げの発音がやたらいい。どうなっているんだろうか。単語レベルでつぎはぎした感じがまったくない。smart.fmの時もそう感じたなあ。
日本語の機械読み上げって、 実は世界的に見ても相当遅れてるのかな、それとも相当難しいのか。

ちなみに

音声入力に関しては、googleのそれで感動している人は、ぜひamivoiceの製品を使ってみてほしい。iPhoneなら「音声認識メール」というアプリ。すごいgoogleをさらにしのぐ性能に感動します。

ATOK padがwifiキーボードに対応。

iPadの入力環境がましになるかと考えて、以前インストールしてみたけど、iphone用のアプリで(ipadでは拡大表示)、しかも基本フリック入力のものだったため、使わずに放置されていたもの。

最近調べ直してみると、12月のアップデートで、外付けキーボードが使えるようになっているではないですか。これで、キーボードから入力+atokの変換が、iPad(+iPhone)上で使えるようになった、ということ。

これはいいですね。と。

AirPlay, AirView and AirFlick. MacからAirPlayして、iPadで観る。

iOS 4.2 から搭載された、AirPlay.

iPhoneやiPadから、appleTVなどairplay対応機器に写真や動画を送信できる機能。

うちは、appleTVも、そもそもそんな立派なTVもない(7月以降は映らないよ)ので、関係ない話だと思っていたら、そうでもないような。

というのも、AirViewなるアプリによって、iPhoneやiPadが受信機つまりappletv的なものになる。

さらに、AirPlayerなるソフトによって、macもそうなる。(http://ericasadun.com/ftp/AirPlay/)

さらに、iosにしかついていないこの送信機能を、同作者によるAirFlickというソフトはmac上で果たしてくれる。そう、macからairPlay!!わお。

これにより、mac、iPhone、iPad、どこからでも、mac、iPhone、iPadどこへでも動画をストリームできる。あ、もちろん、家の中(同じwifi内)での話だけど。

  • macに入れてある動画を、iPadで見る。とか、
  • iphoneの動画をiPadでみるとか、
  • iPhoneで撮った動画をmacで(ケーブル同期の手間を介さずに)とりあえず見てみる、とか。

そういうことができる。ということ。

 

iPad用スキン

貼ってみたけど、、
ちょっと、かわいすぎだな~。
というか、オブジェとしてたまに目をやるのと、日用品として常に視界に入れてるものとの違いを考えさせられる…。

いや、かわいいんだけど、ね。
目が疲れるような。

1

2

中に貼る壁紙、gelaskins.comのサイトからダウンロードしたままの状態では、若干色味が違い、しかも明度が高すぎで、ちかちかしてアイコンがどこにあるのかわかりにくい(1の写真はその状態)。ので、画像アプリで露出と彩度、色温度などを編集して、スキンの色味に合わせると、やや落ち着いた。

余ったディスプレイ部分のシートは、moleskinのノートに貼ってみた(笑)。

windowsアプリケーションon mac

めったに必要なことはないのだが、子供の教育DVDサンプルがwin専用アプリケーションで、やりたがったので、調べてみたら、os入れないでもソフトを動かすことができるらしいということ。

http://veadardiary.blog29.fc2.com/blog-entry-3061.html

便利な世の中になったもの。
ブートキャンプでOSインストールしても、いちいちリブートとか、ぜったいめんどくさくてやらないし、バーチャルPCなどエミュ系も結局os入れなきゃならない。何、昔のxp?それとも7とか買うの?ほえ。(virutualBoxというエミュレーションソフトでは、windowsに限らず、いろんなosがインストールできるらしく、興味津々だが、あんまり遊んでる時間ないの。個人利用は無料とか)
でも、上記サイトで紹介されているPlayOnMacなら、ソフトだけをmac上で起動できる。無料。

んで、やってみたら、ほんと。
子供向けの英語教材で、音声も使ったゲーム的なものだったけれど、問題なく最後までプレイできていたようだ。

すごいねえ。

結局エア


 

 

iPadと重ねてみる。幅は同じで、長さが違う感じ。

Macbook Airかったのでした。11インチ。小さい。軽い。薄い!

2、3週間使っていますが、やっぱり買ってよかった〜。
iPadとかぶるか、という問題ですが、そうね。

無理してiPadで「頑張ってた」部分を、しなくなった、その代わりにAirを使うようになった。という感じ。
したがって、iPadは、より特化された利用(論文読み、お絵かき、講義ノートなど授業内での利用)へ。
それ以外全般は、Airで。

安いなあ、やっぱり安い。学割84800円は安い。

箱が小さくてびっくり!省資源。

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