書評『『物質と記憶』を解剖する 現代知覚理論・ 時間論・心の哲学との接続』 (書肆心水、2016 年)

平井 靖史・藤田 尚志・安孫子 信 編 『ベルクソン『物質と記憶』を解剖する 現代知覚理論・ 時間論・心の哲学との接続』 (書肆心水、2016 年)について、現時点までで把握している書評をご紹介します。

PBJウェブサイトのBooksページで紹介済みですが、今年の2月に週刊読書人にて、和歌山大学の小関彩子さんによる書評をご執筆いただいております。こちらから。

二本目となる書評として、北海道大学の村松正隆さんによるものが、日仏哲学会の論集『フランス哲学・思想研究』に掲載されました。ありがとうございました!

http://sfjp-web.net/journal/journal/『フランス哲学・思想研究』第22号書評.pdf

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