PBJ-MM【出版】ベルクソン『物質と記憶』を解剖する

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ベルクソン『物質と記憶』を解剖する
―― 現代知覚理論・時間論・心の哲学との接続
平井靖史・藤田尚志・安孫子信 編
ポール=アントワーヌ・ミケル(米田翼訳)/三宅岳史/ジョエル・ドルボー(木山裕登訳)/藤田尚志/合田正人/スティーヴン・E・ロビンズ(岡嶋隆佑訳)/河野哲也/檜垣立哉/セバスチャン・ミラヴェット(山根秀介訳)/平井靖史/バリー・デイントン(岡嶋隆佑訳)/岡嶋隆佑/伊佐敷隆弘/エリー・デューリング(清塚明朗訳)/郡司ペギオ幸夫、書肆心水、2016年11月。
PBJホームページ内Bookセクションにて、編著者紹介(詳細版)をダウンロードいただけます。書肆心水ホームページ内特設ページにて、詳細目次・索引のほか、藤田尚志さんによる「はじめに」と平井による「序論」の一部を読むことが出来ます。平井の序論では、『物質と記憶』がとくに現今の状況での「解剖」の必要性について、できるだけ分かりやすく書いたつもりです。

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