2016『物質と記憶』シンポジウム

昨年に引き続き、今年も開催いたします。

2016年度シンポジウムタイトル(仮)
『物質と記憶』を診断する——ベルクソンにおける脳・時間・記憶
(2015年度は、『物質と記憶』を解剖する——ベルクソンと現代知覚理論・時間論・心の哲学)

開催日程・場所

  • 11月10日(木)法政大学
  • 11月11日(金)法政大学
  • 11月13日(日)大阪大学

登壇者(日本人・敬称略)

  •  兼本浩祐(愛知医科大学医学部)
  •  太田宏之(防衛医科大学校医学教育部)
  •  村山達也(東北大学)
  •  檜垣立哉(大阪大学)
  •  藤田尚志(九州産業大学)
  •  平井靖史(福岡大学)

登壇者(外国人・敬称略)

  •  Barry Dainton (リバプール大学)
  •  David Kreps (サルフォード大学)
  •  Camille Riquer(パリ・カトリック学院)
  •  Michael R. Kelly (サンディエゴ大学)
  •  Ioulia Podoroga(ジュネーブ大学)
  •  Jean-Luc Petit (ストラスブール大学)

 

併催:若手研究セミナー(10日と11日の午前)※『物質と記憶』に限定せず、若手研究者の外国語発表の場として。敬称略。

  • 岡嶋隆佑
  • 松井久
  • 笠木丈
  • 小杉将誠
  • 中原真祐子
  • 佐藤愛

ウェブサイト: http://matterandmemory.jimdo.com/

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