2014年 12月 の記事

終わりと始まりの時間論

文化学科のブログにベルクソンの時間論的心身論について書いてみました。
学科の学生(現在または未来の)向けなので、かなりかみ砕いてみたもの。

http://culturefukudai.blogspot.jp/2014/12/blog-post_29.html

「保持される過去」(および現働的凝縮)と「保存される過去」(および潜在的凝縮)からなる垂直的時間構造が、われわれ人格の心理的エンティティを構成的に説明するということ。

広告