AirPlay, AirView and AirFlick. MacからAirPlayして、iPadで観る。

iOS 4.2 から搭載された、AirPlay.

iPhoneやiPadから、appleTVなどairplay対応機器に写真や動画を送信できる機能。

うちは、appleTVも、そもそもそんな立派なTVもない(7月以降は映らないよ)ので、関係ない話だと思っていたら、そうでもないような。

というのも、AirViewなるアプリによって、iPhoneやiPadが受信機つまりappletv的なものになる。

さらに、AirPlayerなるソフトによって、macもそうなる。(http://ericasadun.com/ftp/AirPlay/)

さらに、iosにしかついていないこの送信機能を、同作者によるAirFlickというソフトはmac上で果たしてくれる。そう、macからairPlay!!わお。

これにより、mac、iPhone、iPad、どこからでも、mac、iPhone、iPadどこへでも動画をストリームできる。あ、もちろん、家の中(同じwifi内)での話だけど。

  • macに入れてある動画を、iPadで見る。とか、
  • iphoneの動画をiPadでみるとか、
  • iPhoneで撮った動画をmacで(ケーブル同期の手間を介さずに)とりあえず見てみる、とか。

そういうことができる。ということ。

 

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    • 匿名
    • 2011年 5月 8日

    ふむう。iTunesのムービーなどは、AirPlayerによって確かに飛ばすことができ、iOSで閲覧することができるが、iPhotoのスライドショーはできないようだ。

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