今年度の授業

平成26年度前期の授業について (授業に関する質問などはこちらの掲示板からどうぞ(一般受講者用))

教養ゼミ 哲学A(木曜2限)
教養なのにゼミ。主役は参加者の皆さんです。テクストは野矢茂樹『子どもの難問』中央公論新社、2 013年。連絡などに用いる参加者専用掲示板はこちら(教養ゼミ参加者限定)。
哲学A(月曜1,2限、水曜4限)
形而上学のレッスン。テクストは小山虎訳のアール・コニー+セオドア・サイダー『形而 上学レッスン—存在・時間・自由をめぐる哲 学ガイド』春秋社、2009年。
※ちなみに後期哲学Bは植村恒一郎+島田脇子訳のロビン・レ・ペドウィン『時間と空間をめぐ る12の謎』岩波書店、2012年を用いて時間論をやる。
近代ヨーロッパ哲学(木曜3限)
時間と〈私〉、神の関係をあつかう。 テクストは永井均『私・今・そして神——開闢の哲学』
文化学演習III-VI(水曜3限)
文化学科学生むけのゼミ。近代哲学を時間論として読むための演習。テクストは上野修『哲学者たちのワンダーランド——様 相の17世紀』(講談社)。
有志参加者による非公式ゼミについて(単位なし、途中参加・途中退室自由、参加歓迎)
・今学期の内容・日時など未定。場所は文系センター棟7階716。議題となるのは、およそ知覚、再認、記憶、身体、心身関係、など。テクスト&参考文献はコピーあり。
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